FxUG 全国ツアー 2010 で発表した資料をアップしました。

熊本、沖縄 ( スライドとデモ )
http://labs.taiga.jp/presentationMaterial/FxUG/FxUG11520100703Slide.pdf
http://labs.taiga.jp/presentationMaterial/FxUG/FxUG11520100703Demo.zip

東京 ( スライド )
http://labs.taiga.jp/presentationMaterial/FxUG/FxUG11920100728Slide.pdf

フォントのライセンスや大人の事情により、公開しているデモは Ajax 版のソースのみです。ご了承ください。

@IT さんに寄稿した記事が本日公開されました。
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/rensai2/flex4_04/01.html

「 Flex アプリケーション開発で実際に使用されているライブラリを紹介してください」というお題をいただいて書いています。

自分の携わる仕事は、大抵自前で車輪づくりから始めたり、「非公式なライブラリの使用は禁止」などといった制約が設けられたりしている関係で、あまり人さまが公開しているライブラリを使うことがありません。

そんな中、実用的なものを選んだ結果が記事の内容…と解釈していただければと思います。

サロゲートペア文字を入力した SPRAK と MX の TextArea コンポーネント比較

Flash CS5 の TLF テキストでは、クラシックテキストでは実現できなかったサロゲートペア文字の入力が可能になりました。

Flex 4 に置き換えて表現すると、MX のテキストコンポーネントでは実現できなかったサロゲートペア文字の入力が SPARK のテキストコンポーネントでは可能…ということになります。

さらに TLF には CharacterUtil というクラスが用意されており、任意の文字コードが上位サロゲートか下位サロゲートかを調べることができます。この機能を組み合わせることによって、任意の文字列がサロゲートペア文字かどうかを調べることもできます。

明日 (5/29) 発売される CGWORLD 2010 年 07 月号にて Adobe CS5 徹底解析 という特集が組まれていますが、その中の Flash Catalyst CS5 のレビュー記事を担当しました。

実は、初めての雑誌媒体への寄稿なのですが、まさか Web 系以外の雑誌でデビューを飾るとは思ってもいませんでした。( 笑

見かけたら、是非読んでみてください。

昨日行われた おしゃれ Flex User Group で発表した資料をアップしました。
QCon Tokyo 2010 で公開した資料のバージョンアップ版です。
http://labs.taiga.jp/presentationMaterial/FxUG/FxUG10820100520Slide.pdf

TransitionEffect デモ ( 画面とソース )
http://labs.taiga.jp/flex4/TransitionEffectSample/
http://labs.taiga.jp/flex4/TransitionEffectSample/srcview/

ViewStackEffect デモ ( 画面とソース )
http://labs.taiga.jp/flex4/ViewStackEffectSample/
http://labs.taiga.jp/flex4/ViewStackEffectSample/srcview/

自作 Pixel Shader Effect デモ ( 画面とソース )
http://labs.taiga.jp/flex4/QCon2010Sample/
http://labs.taiga.jp/flex4/QCon2010Sample/srcview/

2010 年 5 月 24 日追記 : 勉強会の動画 (USTREAM)
http://www.ustream.tv/recorded/7061609

Adobe CS5 発売記念イベント station 5 in 表参道 のセミナー おしゃれ Flex User Group が、5 月 20 日 ( 木 ) が開催され、そこで喋ります。

自分はオシャレではありませんが、先月の QCon Tokyo 2010 では 10 分しか喋れなかった話を具体的に説明する予定です。

興味のある方は是非お申し込みください。
申し込みはこちら

約 1 ヵ月ぶりになりましたが、前回のエントリーに引き続き、寄稿した Flex 4 関連記事が Adobe Developer Connection に掲載されたので紹介します。

  • Flex 4 マスターシリーズ #09 Flex 4 エフェクト
    http://www.adobe.com/jp/devnet/flex/articles/flex4_tutorials_no9.html

    Flex 4 のエフェクトに関するチュートリアルです。
    Flex 3 以前のころと記法は変わらないのですが、機能的には強化されています。これらの点も含めて、サンプルファイルを交えて具体的に解説しています。

  • Flex 4 マスターシリーズ #10 Flex 4 Spark Layouts
    http://www.adobe.com/jp/devnet/flex/articles/flex4_tutorials_no10.html

    Flex 4 の レイアウトに関するチュートリアルです。
    Flex 4 からロジックが分離されてできることが増えた分、覚えることが少し増えました。これらの点を細かく解説しています。

本日行われた QCon Tokyo 2010 で発表した資料をアップしました。
http://labs.taiga.jp/presentationMaterial/FxUG/QCon2010_FxUG_taiga.pdf

デモ ( 画面とソース )
http://labs.taiga.jp/flex4/QCon2010Sample/
http://labs.taiga.jp/flex4/QCon2010Sample/srcview/

InfoQ Japan さん主催のイベント QCon Tokyo 2010 が、4 月 19, 20 日に東京で開催されます。

初日 (4/19) には、FxUG のセッションも予定されているのですが、私も軽く喋ることになりました。

4 月 19 日 ( 月 ) 14:00-14:50
『 Adobe Flex ユーザーが伝える Flash Platform 最新情報 』
Flex User Group
轟 啓介 / 廣畑 大雅 / 山本 博士 / 横田 聡

一人あたりの持ち時間は少ないのですが、Flex 4 SDK の実例を紹介する予定です。

イベント直前の告知になってしまいましたが、興味のある方は是非お申し込みください。
http://qcontokyo.com/

先日のエントリーに引き続き、寄稿した Flex 4 関連記事が Adobe Developer Connection に掲載されたので紹介します。